久保田さんに関する言わゆる「トリビア」を募集しています。
どんなに小さな、どんなにバカバカしいことでも全然OKですよ〜。
トリビア度は1〜5段階の
(ホ〜)で表します。
"ホー"の判定は、わたくしshinobuが行いますよ〜。
皆さんのご参加、お待ちしてます!
投稿はこちらからどうぞ(現在故障中!大至急修理致します)
| 久保田さんが憧れていた!?人のトリビア |
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| ★久保田さんは、幼少(おそらく小学生頃)に、天地真理のファンクラブに入っていた。<polepoleさん> ▼うっ、これは何とな〜く小耳に挟んだことがあるような気がする。でも知らない方多いと思いますよ〜。それだけ、天地真理さんの人気は当時絶大であり、久保田少年の心をも奪ってしまったのでありましょう。ちょっと微笑ましいトリビアです。 |
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| 「夢 with You」にはアコースティックバージョンがある! | |
| ★ご存知の方多いかもしれませんが、「夢 With You」にはアコースティックバージョンがあります。
ドラマ「チャンス!」のオリジナルサウンドトラックに収録されています。
確かドラマの最終回には本人も出てましたよね?
収録内容は、ほとんど久保田の楽曲のオーケストラによるインストメンタルです。
(買ったときにはちょっとがっかりしましたが、その中に1曲だけヴォーカル入がありました。
その頃高校生だった自分にはチト¥3000は高かったですけど・・・。)
正式タイトルは、夢 With You (Plugged? Not! Mix) (Acoustic Version)
です。
ヴォーカルの録り直しはないですが、バックグランドがアコースティックギターとパーカッションによるものです。
アカペラもいいけど、コチラもなかなかおすすめです。
最近でいうとUnited Flow
Night(もう昔か!?)で歌ってもおかしくなさそうな、爽やかな感じの仕上りかと。
<tetsuさん>
▼〜がある!シリーズ第三弾!実はこれはボクも存在自体は知ってました。聞いたこともあります。意外と知ってる方多いかも?でも実際に購入された方は少ないんじゃないかなぁと思います。それを持ってるtetsuさんに敬意を表して4ホー。 |
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| 「MIXED NUTS」には英語バージョンがある! | |
| ★一般に販売はしていませんが、プロモーション用で「HIP POCKET」というCDがあります。
Such A Funky Thang → HIP POCKET 1
THE BADDEST → HIP POCKET 2
BONGA WANGA → HIP POCKET 3
KUBOJAH → HIP POCKET 4
Neptune → HIP POCKET 5
THE BADDEST II → HIP POCKET 6
Cymbalsなど → HIP POCKET 7
その中の「HIP POCKET 3」にMIXED NUTS(英語バージョン)が収録されています。
各曲ごとに冒頭、本人による解説が入ってます。
中学の頃興味があったハードロックと、大人になるにつれて好きになったファンクとの差を出したい、
ハードロックよりもっともっともっとカッコイイのがファンクだ!というのを表したいというところから生まれた曲ということです。
ジョージ・クリントン、ブーツィー・コリンズ、バーノン・リードなど豪華なミュージシャンとやってるうちに(特にハードロック系のバーノン・リードの影響で)
ハードロックがかっこよくなってきてしまって、どっちがいいとか悪いとかそういう世界ではなくなってきてしまって、
ハッピーウェルダンな感じで大成功した曲らしいです。
曲の構成はアルバムに収録されている日本語バージョンとかわりませんが、いきなりシャウトから始まります。
長い髪(lake a love machine)
振り乱し(shake hands you screem)
うなり上げる(want your need)
歌詞カードないのでデタラメかもしれませんがこんな感じです。
日本語よりもかなりパワフルな歌い方でファンクしてるって感じです。ちなみの作詞も久保田本人によるものです。
<tetsuさん> ▼前回の投稿とは逆で、今度は幻の英語バージョンですねぇ。これまたわたくしまったくの初耳。HIP POCKETというプロモーション用CDの存在自体知りませんでした。ちょうどボンガワンガの頃は全米デビューの本気度を見せたい時期だったみたいですよね。そんな気合いを込めての英語版「MIXED NUTS」だったのかもしれません。作詩まで久保田さん本人とは、かなりの気合いの入りようですねぇ。文句なく「5ホー」。 |
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| 「Holding You」には日本語バージョンがある! | |
| ★SUNSHINE,MOONLIGHTに収録されているHolding Youには日本語バージョンがあります。そのタイトルは「ニュースキャスター」でした。(ありえないようなタイトルですがホントです。)作詞は「夜に抱かれて」も書いた井沢満さんです。その井沢満さん脚本ドラマ「私はニュースキャスター」のエンディングテーマでした。主演者は三田佳子、桃井かおりなどです。歌詞はサビ付近だけですが以下の通りです。(ビデオ見ながら、聞きとれる範囲で書いてます…。)合わせて歌ってみては?
Though I'm alone. (ガラスに)
I will be strong. (潜むロンリネス)
I belive in your love (見上げる街路樹oh〜oh〜)
When I am holding you (愛おしい声もHolding you)
I surrender to your love (月の色に染めて)
When I am holding you (指の仕草でHolding you)
Nobody gives me courage (伝えてよ愛を〜)
When I am holding you (勇気を出してHolding you)
I surrender to your love (描いた夢をきっと)
When I am holding you (夜を凍らせHolding you)
I need your love... ( 朝に溶け出すoh〜oh〜)
future...do what you wanna do...このあとは英語verと同じでした。<tetsuさん>
▼全然っ知りませんでした!!ボク「Holding You」実は5本の指に入るぐらい好きな曲なんです!!!それに日本語バージョンがあったなんて…。なんで普通に日本でもリリースしてくれなかったんだろう。あ、もちろんその際にはタイトルは変更してね(笑)。あとこの曲のエンディングの部分、あそこも大好きなんだけど、future...do what you wanna doって唄ってたのね。ここも実は目からウロコでした(笑)。二重のダブルインパクトで5Ho決定! |
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| 日本人アーティスト初のリマスタリング再発? | |
| ★(ガセビアだったらごめんなさい。)最近よくCDで「リマスタリング」した再発CDは発売されていますが、日本人アーティストのアルバムで一番最初にリマスタリング再発したのは1989年10月に再発された久保田利伸の「SHAKE
IT PARADISE」と「Groovin'」だと思う。当時はあの「THE BADDEST」と同時発売で、「SUCH A FUNKY THANG!」もあわせて4枚とも同じエンジニア(ダグラス・サックスという業界では有名な人)です。で、肝心な音の方ですが、リマスタリングしたほうがなんか力強い感じです。ある雑誌によれば、日本人アーティストのリマスタリングは90年代に入ってから(海外ならJAZZ系やビートルズは既にやっていたらしい)本格的ということなので、この説で正しいと思うんですが、ただCDに書いていなかっただけということもあるだろ〜から、「ガセ」の可能性は大です。ただ言えることは、「BONGA
WANGA」からしばらくはTED JENSENという有名な人を起用していることを考えると、久保田利伸&周りのスタッフは音質に関するも大変素晴らしいセンスを持っていku樊C噺世Δ海箸任垢・諭・・w)w)w)<まうくん> ▼ボクが1stと2ndを買った直後にリマスタード盤が再発されたんですよねぇ。当時買おうかどうか迷ったんですけど、持ってるのとそんなに違いないかな、なんて思って結局買っていません。でもまうくんのトリビア読んでると、今更ながら買ってみたくなってきました!今ネットとかで買えばリマスタリング盤の方が手に入るんでしょうか?そう考えると、今となっては逆にボクが持ってるような初期のマスタリング盤の方が入手困難とも言えるのかも?最後文字化けしちゃいました、ごめんなさい。でもトリビア十分伝わりました!前から気になってたのですっきりしました! |
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| 「TAWAWAヒットパレード」のイントロに関するお話 | |
| ★TAWAWAHITパレードのTHE BADDESTのインスト、あのカセットデッキから流れてるインスト実は昔ラジオのレギュラー番組のオープニングインストでした。=FM横浜のランドオブグルーヴだったような気がします。=あと THEBADDEST発売前にラジオで皿回し(業界用語)曲を流すときに収録曲1曲ずつインストに久保田さんのコメントがはいっているんですよ=もちろん非売品で出回ってませんが・・。<あつくん> ▼そのコメント入りCD欲しいですねぇ〜。久保田さんの自分の曲に関するコメント、ボクはとても興味があります。出来れば全曲改めて解説して欲しいぐらい。ファンクラブの会報とかでやってくれないかなぁ、アルバム制作当時の思い出も交えつつ、てな感じで。ちなみにバデストに収録されてるTAWAWヒットパレードのイントロの最初の部分は、バデストのレコーディングをしたPaisely Park Studioのロビーでラジカセから流した音をそのまま使ったって言ってた気がします。懸賞の賞品だった「GHETTO BLASTER」というミニアルバム?にはイントロも全部ちゃんと録音したバージョンのタワワが収録されていますよね〜。 |
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| 幻のシングル「Let's Get A Groove〜Yo!Hips〜」 | |
| ★幻のシングル「Let's Get A Groove〜Yo!Hips〜」この曲は久保田さんの友人の方がお亡くなりになりその方の敬意を表しての曲なのです。♪天に昇ったあいつの魂もー♪幻になったのは久保田さんの敬意があったから急遽変更になったのではないでしょうか。久保田さんの友人へのコメントがあったのを覚えています。<あつくん> ▼実はボクもこの「Let's Get A Groove〜Yo!Hips〜」のジャケ写、雑誌で見たことあるんです!なのにリリースされなかったのはなんでだろうと思ってたんですけど、ひょっとしたらそんな理由があったのかもしれませんね。ちなみにこの亡くなった友人っていうのは、Indigo Waltz'93でDEDICATE TOという形でクレジットが入ってるMICHAEL C.HOFFMAN氏だと思うのですが…。アルバム「Such A Funky Thang!」の時に一緒にやった人だったと思います。「Such A〜」のプロデューサーのロッド・アントーンとお墓参りに行ったという話をラジオで聞いた記憶が頭の片隅に残っております(笑)。 |
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| 「失意のダウンタウン」実は2バージョン | |
| ★トリビアとなるかわかりませんが、あのデビュー曲「失意のダウンタウン」はシングルとアルバム(「SHAKE IT PARADISE」収録)ではチョコッとバージョンが違うよ〜な気がします。途中RAPが入るところで、シングル版ではギターのカッティングが入っていますが、アルバム版を聞くと・・入っていない!まあ単なるMIX違いなだけでしょうけど・・・間違っていたらごめんなさい。<まうくん> ▼うわっ、これも初耳!ていうかどっちもなにげに聞いたことあるんですけど、気づかなかった。こんどちゃんと聞いてみます。ありがとうございます。まうくん、なかなか微妙な所を聞き分けてますねぇ〜、感心。 |
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| トシちゃんに提供した「It's BAD」実はあの曲になりそうだった…2 | |
| ★知っているとおもいますが、田原俊彦さんに提供したItsButに関する話なんですが、初めはOlympicは火の車を依頼されたんですが拒否したそうです。<ケイスケさん> ▼みなさん御存知でしたか?ボクは全くの初耳でした!!確かに当時はIt's BADよりもロック的なOlympicは火の車の方が安全確実な感じはしますよねぇ。でもIt' BADのおかげで久保田の名前が売れたってのもあると思うし、結果これで良かったんだと思います、はい。 |
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| 「CRY ON YOUR SMILE」幻のPV"FUN FUN VERSION" | |
| ★トリビアのネタではないのですが、『「CRY ON YOUR SMILE」のPVには2パターンある』と言うトリビアに関して、報告です。家にある、久保田さんが出演していた番組を録画したビデオをチェックしてみたら、ある番組で「FUN
FUN VERSION」として30秒ぐらい紹介されていました。全部じゃないのが残念ですが、我ながら「おおーこれはすごい貴重かも」と思いました。オーディションで選ばれた女性がでてましたよ。ちなみにこの番組はフジテレビで深夜に放送していた「録影館」という、映画や音楽などのビデオを紹介する番組です。司会者はそう「FUN
FUN〜」の上柳昌彦さんと中井美穂さんでした。第一回目のゲストで久保田さんが出演してました。ああーなつかしい・・。<mayumiさん> ▼なんと2パターンあるうちの一つはFUN FUN VERSIONであることが判明!それにしてもFUN FUNと来て司会が上柳氏(通称上ちゃん・笑)となれば、やはり例のラジオ番組との関連も気になってきますよね。PV出演者のオーディションがあったのって聞いたことがあるような…。流星のサドルとかのPVもオーディションしてなかったでしたっけ?まさかFUN FAN TODAYで募集したとか??謎が謎を呼ぶ(笑)。 |
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| 「THE BADDEST」の"THE"にまつわるエピソード | |
| ★ベスト1枚目の「THE BADDEST」の"THE"の文字がひっくり返っているのは、ジャッケトをデザインしたデザイナーの「60になったら後悔するから」という理由によるそうです。きっと、"THE"を見ればシャレでつけたということが判るだろうという、デザイナーの優しさかななんて思いました。<ちゃみんさん> ▼正直そんなこと気にしたことすらありませんでしたよ(笑)、意外なところにもちゃんと意味が含まれてるんですねぇ。それを知ってるちゃみんさんは一体何者?? |
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| 「Oh,What A Night!」にまつわるエピソード | |
| ★「OH,What A Night」は久保田さんが休暇で初めてNYに言ったときに、パワーステーション・スタジオでデモとして録音した曲です。それが後に「キリン・メッツ」のCM曲に決まったのですが、録音のときに風邪をひいていたのでCMで流れていたのは、カゼ声の「OH,What
A Night」でした。<ちゃみんさん> ▼Oh,What A Night!のオリジナル盤は風邪声ボーカルだったってのは聞いたことありますが、ここまで詳しい事情は初耳でございました。風邪と言えば、永遠の翼も「GROOVIN'」バージョンは風邪声だとご本人が言っておられた気がします。で、ベスト盤の方では改めて歌い直したと。でも僕はなんとなくバデスト盤の方が鼻にかかってきこえるのですが…気のせい? |
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| 「TAWAWAヒットパレード」は何故ヒットパレード? | |
| ★何故「ヒットパレード」になったのかというと久保田さんが「ヒッパレー、ヒッパレー」という言葉の"ノリ"の良いのが気に入り、遊び心でつけたということです。意味がある言葉ではなく、言葉のノリから意味を感じさせたいためのようです。<ちゃみんさん> ▼これはシビレました。TAWAWAの由来も分かり、ヒットパレードの由来も分かって、なんだかとってもスッキリ(笑)。 |
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| 「Neptune」以外のタイトル候補 | |
| ★アルバム「Neptune」のタイトルの候補には「水」とか「ポセイドン」っていうのも考えたそうですよ。「水」では直接すぎるし、「ポセイドン」は響きが好きではなくて、結局「ネプチューン」になったそうです。「ネプチューンという人は、淡水の神様なのに海の女神に恋したという硬派で人間臭いところが気に入った。言葉の響きもファンキー」と言ってましたよ。<mayumiさん> ▼ポセイドンがどうのって話はうっすら聞いたことある気がするのですが、ずばり「水」ってタイトルも候補にあったとは(笑)、もしそうなってたら、アルバム初の日本語タイトルだったんですねぇ。でもやっぱり「Neptune」がよい感じかと。 |
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| 「TAWAWAヒットパレード」の隠れたエピソード | |
| ★TAWAWAヒットパレードは、久保田さんがポリープ除去手術の療養中にお見舞いに来たソニーの方の「人間万事塞翁が馬」という一言がヒントになって作られました。ちなみにタイトルの「タワワ」は作詞家の川村真澄さんの愛猫の名前です。<ちゃみんさん> ▼僕はもうこのタワワがずーっと謎で謎で何故タワワなのか、さっぱり分からず曲を聴いてました。まさかこんなエピソードが隠れてたとは!余裕で"5Ho"です。さて、だとすると何故"ヒットパレード"なんでしょうね?(笑) |
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| 「CRY ON YOUR SMILE」のPVも実は2パターン | |
| ★失意のダウンタウンのPVは2パターンあるそうですが、Cry On Your SmileのPVも2パターンありますね。伝説のラジオ番組FAN FUN TODAYでオーディションを行ってファンの女性が(数名?)出演したバージョンがあるようです。ほとんどTVでは放送されていないようですが。そのラジオでビデオのプレゼントがあって応募しましたがはずれました。これを持っている人は貴重かも。<かっきいさん> ▼ということは、それを秘かに持ってらっしゃる方がおられるわけですね?もし名乗り出ていただけたら、史上初の"10Ho"差し上げます(別にいらないでしょうが)。 |
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| 「Olympicは火の車」のタイトルの由来 | |
| ★アルバム「SHAKE IT PARADISE」の中の「Oiympicは火の車」のタイトルは、「オリンピックがあった後っていうのはどこでも、金もかかるし人手もいっぱいかかるし大きなお祭りで楽しいなりにたいへんだろうなあ」という事でわりと簡単につけたタイトルだそうです。歌詞の内容とは直接には関係ないそうですよ。「確かロサンゼルスオリンピックを見た後で作ったような記憶があります」と言ってました。<mayumiさん> ▼もうね、長年このタイトルだけは意味不明というか謎だったんだけど、これでスッキリしました。それにしてもシュールなネーミング(笑)。 |
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| 「BONGA WANGA」のタイトルの由来 | |
| ★アルバム「BONGA WANGA」のタイトルの由来ですが、僕の記憶が確かならばSpike
Lee監督の「Do the Right Thing (1989)」という映画の中ででっかいラジカセをかついだ若い男が町を歩いているとおばあさんが「あのBONGA
WANGAなんとかしてよ」見たいな事を言ったらしいです。その語感〈音〉が気に入っていただいちゃったということのようです。多分これが正解。でもこの映画は見たことありません。ご意見お待ちしています。<かっきいさん> ▼BONGA WANGAの言葉自体には特に意味は無い(擬音語?)ってのは知ってましたが、映画にルーツがあったとは、初耳でした!かなりのトリビアですねぇ。 |
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| 久保田ファンキー寿司ネタ考 | |
| ★久保田によるファンキーな寿司ネタ考。ファンキーな寿司ネタは断然、ギョク!玉子焼き(黄色人種)とシャリ(白人)を海苔(黒人)がぐるりとラップしているアノ感じ。で、アンファンキーなのが、甘エビ。エビならではのあのヒップ名腰つきが腰砕けになってしまっています。と、いうことはもうお分かりですね?もっともファンキーな食べ物、それはエビフライであります(談)。<7to11さん> ▼なんか少しこじつけな様な気もしますが(笑)、いかにも久保田師匠の言いそうなウンチク話ですよねぇ。エビフライはただ単に自分の好物ってだけのような(笑)。 |
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| 「Candy Rain」を辛口批評 | |
| ★数年前の「PLANET FLAVA」で、その当時の新曲「Candy Rain」の新曲発表の時、曲を流した後の久保田さんが、自分の曲を批評するようなコメントをした事がある。確か「もうちょっとクセのある感じがよかったな・・・」てな感じだったと思います。<しげさん> ▼これも初耳。なんか正直者というか自分に厳しいというか、久保田兄さんらしいエピソードですね。「Respect(trhis&that)」のキーがエライ高すぎるってあたかも他人事の様に文句言ってたの覚えてますが(笑)。 |
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| 「Love Reborn」のエンディング | |
| ★「Such A Fnky Thang!」の「Love Reborn」の最後の音が変調するところ(「Can
we dance?」と言った後)は、遊び心でたまたまやってみたところ、意外といい感じだったので、そのまま使った。昔、某ラジオにゲスト出演していたときに、久保田さん本人が言ってました^^<polepoleさん> ▼あれって遊び心だったのかぁ(笑)。あのままYo Bro!につながっていく感じがとってもいい感じでしたよね。こりゃ初耳だ。 |
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| 「Indigo Waltz」タイトルの由来 | |
| ★「SUCH A FUNKY THANG! 」の中に収録されている「Indigo Waltz」はインディゴ・ランチ・スタジオで詞を書いたので、タイトルはここから取ったそうですよ。<mayumiさん> ▼これは古いファンの間では意外と知られているかも!?でも今となっては結構知られてないのかもしれませんねぇ。ちなみに、Love Rebornのイントロで流れる虫の音もインディゴ・ランチ・スタジオの周辺で録音したものだったんですよね、確か。 |
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| 「To The Party」はたけし軍団の曲 | |
| ★1stアルバム「SHAKE IT PARADAISE」の中に収録されている「To The Party」は、当時「たけし軍団」に書いた曲だったそうですよ。でも採用されなかったようです。古い話で済みません・・・<mayumiさん> ▼実はこれ僕もかなーり昔に小耳に挟んだ事があります。ただ確認がなかったのですが、mayumiさんの投稿見て、やっぱり本当だったんだと確信しました!!当時はたけし軍団も結構レコード出してましたよね。 |
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| 「CRY ON YOUR SMILE」の歌詞 | |
| ★「CRY ON YOUR SMILE」の出だし、"Ooh, I Keep on lovin' you through
the night〜"ってことろ、最初は、"Ooh, I wanna keep on lovin'
through the night, through the night, baby, I wanna lovin' you through
the night"だったみたいですよ。ラジオで生で歌ってました。<やよいさん> ▼うーん微妙に歌詞が違ってたんですねぇ。これもファン歴が長い方でないと分からないトリビアかも。それにしてもラジオで生歌ですか、聞きたかったぁ。(shinobu) |
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| 「KUBOJAH」の砂漠に関するトリビア | |
| ★アルバム「KUBOJAH」のジャケットになっている砂漠ですが、一見アフリカ辺りの本格的な砂漠のように見えますが、実は国内(しかも静岡?)の砂丘で撮影されたものらしいです。<shinobu> | |
| ★静岡の砂丘といえば、浜松市の中田島砂丘だと思います。そこで私は生まれました。<たぶんさん> ▼なんと具体的な砂丘名まで、ありがとうございます。そこで生まれたってところにも驚きと敬意を表して「4Ho」にしました(笑)。(shinobu) |
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| ★KUBOJAHのジャケ写の砂丘ですが…確か私の記憶の中では鳥取砂丘ではなかったか?という憶えがあります。静岡の砂丘と…どちらでしたでしょうか?意見の分かれるところではありますが…お詳しい方、御裁断を。<7to11さん> ▼正確には一体どこなんでしょ?御存知の方、是非ご一報を。 |
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| ★KUBOJAHのジャケ写ですが、撮影された場所は浜松の砂丘だそうです。久保田さんの本「ボクのご主人様は久保田利伸」の中で「浜松砂丘でアフリカン」というタイトルで記載されています。それ以上は詳しく書かれてませんでしたが、中田島砂丘というところなんですね〜。<まいさん> ▼どうやらやはり中田島砂丘で決まりみたいですね。これで僕も7to11さんもスッキリしました(笑)。ありがとうございます。改めて4Ho。 |
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| 幻のシングル「Let's Get A Groove〜Yo!Hips〜」 | |
| ★わたしは昔雑誌で見てしまったんです。「Let's Get A Groove〜Yo!Hips〜」のシングルジャケットを。もちろんまだシングル=縦長だった頃です。雑誌のプレゼントコーナーに載ってたんです。デザイン的にはアルバム「Neptune」の雰囲気を踏襲した感じでブルーを貴重としたものでした。カップリングは「真夜中の太陽」だったと思います。皆さんご存知の通り、結局後にも先にも「Let's Get A Groove」はシングル化されていません。あれは一体なんだったんでしょうか?<shinobu> | |
| 「失意のダウンタウン」のPV、実は2パターン | |
| ★デビュー曲:失意のダウンタウンのPVは2パターンある。<ともみんさん> ▼皆さん知ってましたか?僕は全くの初耳トリビアでございます。これって結構衝撃の事実では?僕が見たのはどっちのパターンなんだろ。満点付けちゃいます。 |
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| 「TIMEシャワーに射たれて」のタイトル変遷 | |
| ★みんな大好き「Timeシャワーに射たれて」は、元々違う歌詞だった。サイドカーに眠れない→ラジオショーは終わらない→Timeシャワーに射たれて に最終的になった経過がある。<ともみんさん> ▼これは皆さんどうですか?実は僕はかなーり昔に雑誌で見たことがあります。でも今となっては知ってる方少ないのでは?皆さんも「ラジオショーは終わらない〜」と唄ってみましょう。確かにピッタリ(笑)。ということで"4ホー"です。 |
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| 「雨音」の仮タイトルは… | |
| ★以前「久保辞苑」に書いたのですが…。『雨音』という曲の仮タイトルは『Baby
You Can Dance』であった。(昔「Land of Groove」の放送の中でそんな会話をしてました)<polepoleさん> ▼「Rain Oh Rain〜」っ唄ってるところですよね?皆さんも「Baby You Can Dance」と唄ってみましょう。確かにピッタリ(笑)。 |
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| 「Such A Funky Thang!」のCD帯に誤植 | |
| ★「SUCH A FUNKY THANG」のCDの帯(って言うのかな??)で誤植バージョンがあった。ちなみにスペルは「SUCH
A FANKY THANG」になっていた。<あ☆ちきさん> ▼これまた全然知りませんでした!でも当時雑誌とかでも結構間違われてた様な記憶がある気もします。まだ「Funky」って言葉がマイナーだった証拠でしょうねぇ。僕のは…帯なくしちゃってるなぁ。どっちだったんだろう。 |
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| 「KUBOJAH」のタイトル | |
| ★「KUBOJAH」というタイトル、文法的には「JAHKUBO(ジャークボ)」とするのが正しいらしいのですが、何となく邪悪(ジャーク)な感じがして(笑)響きか悪いので結局「KUBOJAH(クボジャー)」になったらしいです。<shinobu> | |
| 「雨音」のジャケットは2種類ある | |
| ★「雨音」(シングル)のジャケットは、2種類ある。<polepoleさん> ▼ちなみに僕は今は亡き?初期バージョンを持ってます。 |
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| 「さがしてた 忘れもの」と織田裕二の関係 | |
| ★『BUMPIN' VOYAGE』の中に収録されている「さがしてた忘れもの」は、織田裕二主演「お金がない」というドラマからインスピレーションを受け、作られた。<polepoleさん> ▼全くの初耳です!素晴らしいトリビア。(shinobu) |
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| 「Oh,What A Night!」の歌詞の変更 | |
| ★KIRIN『METS』のCMに使われていた『Oh,What a night!』の最後の方の歌詞に「かかとだって翼に変わるよ」という歌詞があったが、「the
BADDEST」に収録するときに歌詞整理をし、削除された。<polepoleさん> ▼初期のバージョンの「Oh,What A Night!」ではちゃんとその歌詞も唄ってますよねぇ。でも削除されてたとは知りませんでした。うーんトリビア。(shinobu) |
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| 幻の曲「天丼 牛丼」 | |
| ★アルバム“KUBOJAH”には…“牛丼 天丼(仮)”という曲が入るはずだった。(と、どこかで聴いた記憶があります^^;)<りむさん> ▼マジッスカ〜!?これはわたくし全然知りませんでした!まさにこれぞトリビア。ということで早速満点付けちゃいます。(shinobu) |
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| ★お久しぶりです。…“牛丼 天丼(仮)”は、正確には”牛丼、天丼、親子丼”だった!(はず)当時のラジオ(プラネットフレイバの前身)で、サビを久保田さんが歌ってたのを憶えてます。リクエストがあれば、僕歌えます。(ないって!?)<小林英明さん> ▼是非リクエストしたいっ(笑)!どんな曲だったんだろ・・・。(shinobu) |
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| 「TIMEシャワーに射たれて」にラップの歌詞カード | |
| ★「TIMEシャワーに射たれて」のラップ部分は、歌詞カードと唄ってる内容が違っている。<shinobu> | |
| 「TIMEシャワーに射たれて」の「…」が消えた | |
| ★シングルリリース時はタイトルの最後に「TIMEシャワーに射たれて…」と"…"が付いていたが、ベストアルバム収録以降はこの"…"が表記されなくなった。<shinobu> | |